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試合の主役、その名は主審

2006年8月27日 posi_fool | | コメント(0) | トラックバック(0)

FW大久保が、不運の1発レッドを食らった。後半5分、敵陣左タッチライン際で浦和DF堀之内と競り合った。タッチを割っていないと判断し、反転してゴールへと体を向けた際、左ヒジが堀之内の背中を直撃。しかし長田主審は、大久保が堀之内の顔面を意図的にヒジ打ちしたと判断し1発退場を宣告。10人になったC大阪は、終盤の反撃チャンスを生かすことができずに敗れた。

きっと大阪日刊の記事だがこの記者は前半闘莉王にこのバカが見舞った後方からのチャージを見てないのか?伏線というのはきちんと存在するわけで一方的に「誤審」を事大きく取り上げるのも何か、と。まあ、昨日の試合に関しては長田、目が付いてるのか付いてないのかよくわからんジャッジがこちら側にも多々あったわけで「ご愁傷様・・」とだけ言っておきます。

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