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グタグタ
2005年11月28日 posi_fool | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
ドングリの背比べとはいっても現時点でリーグ最少失点。ガンバの印象は強いものの得点数はリーグ2位。ボーナスステージがあったとしてもこれは立派な成績だと思います。
リーグ自体は上位総崩れもあってグタグタな状況。それでも最終節、勝って3位以上は確定させたいですね。一戦必勝、可能性は捨てないけれど自力で引き寄せることの出来ない優勝なら高望みはしない。とにかく一戦必勝。
真剣に禁煙を考えています
2005年11月26日 posi_fool | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
咳が止まりません。
万博戦後から2日くらい声があまり出なくて喉に直接噴射するスプレーや浅田飴で必死に回復を図っていたのですがこの喉荒れは風邪の所為でした。
偏頭痛持ちですので頭痛薬は常備しているのですがこの咳対策は無策。10分位続くこともありその時にはもうフラフラ。かなりしんどい状況です。
緑戦や千葉戦を終え、微妙な諦観ムードが蔓延しているようですがあくまでも前向きに、次を見据えた戦いをチームもサポも続けていかなければなりません。
今日はホーム最終戦。
職場より実況をチラチラ覗きながら応援させていただきます。
Get over it!
2005年11月13日 posi_fool | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
終わらない。
言い訳も愚痴も、もう一度腹の中に押し込んだら
乗り越えよう。
もっと苦しい場面を必死で乗り越えることができたはずだから
リーグ戦、もう行けるスケジュールにありません。
念を送る、なんてスタジアムで闘う人たちをバカにした言い方かもしれない。
本当、すみません。祈るしかできないけれど・・
帰宅
2005年11月12日 posi_fool | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
取り敢えず残り2試合で首位との勝ち点差7なら(ry
何もかも終わる訳じゃないからあっさり切り替え
録画したビデオ観て一人で反省会してみることにします。
アレックスのゴール後のWe are REDS!が
ゴール裏で反響して聞こえたのは耳鳴りの所為じゃないよね。
徒然
2005年11月 7日 posi_fool | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
週末は仕事。
日曜日はわずかな可能性を探りつつ新潟戦のチケット争奪戦に向かおうと事務所を出ようとしたときにオーナーから些細な用事の電話。ひとしきり喋った後、時計を見ると既に午前10時を3分ほど過ぎていて慌てて近所のファミリーマートに駆け込んだものの敢えなく撃沈。
みんなどうやってチケット取ってるの?
ナビスコカップ決勝はビデオも録れていなくて伝聞でしか情報が入らない始末。何か最近こういう部分の情熱がとても薄い。例えば海外サッカーにしても結局感情移入出来ないもどかしさばかり感じてしまって途中で画面を消してしまう。
たぶん集中力の問題なんだろうと勝手に納得しているのですが・・
「思い入れ」って重要なんだと思います。
トヨタカップ世界クラブ選手権にも日本代表vsアンゴラ代表戦にも「観なくちゃ!」って高揚感がないのは偏に思い入れがないから。義務感を発動させてまで観たい、という気にはならないですね。取り敢えず見たいのは今週末の「鹿vsFC」の方ですかね。
週末の近畿地方、天気予報は芳しくありません。
それでも何かワクテカしてしまうのはそれが思いに満ちたチームの試合だから。
真っ赤に、ただ勝利のために「そこへ」向かう心の準備。
天皇杯4回戦@駒場vs山形
2005年11月 4日 posi_fool | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
会社の定休が水曜日ですのでゆっくりと準備しつつ子供達が学校、保育園から帰宅するのを待って新幹線で出発しました。妻は木曜日に仕事が入っていましたので僕と子供2人の埼玉への帰省は初めてで子供達のテンションが異常に高くなっていました。
父と東京駅で合流し、新越谷のマンションまで帰ってきました。仏壇に手を合わせ子供達のはしゃぎ様に閉口しながら初めて観戦に赴く父へスタジアムでの作法を丁寧にw説明しながらビール。
翌朝は10時にマンションを出発、できればレッドボルテージにでも寄って・・なんて考えていたのですが浦和駅に到着して次男が「歩くのしんどいわ」と言い出す始末。出発前に近くの公園でさんざん走り回ったツケがここで露見。スタジアムでダラダラされる懸念を抱きつつスタジアム行きのバスに乗車。僕らの席の横で通路に凛とひとり乗り込んできた青いユニフォームの山形サポ。これから始まる戦いに望む決意みたいなものが見て取れてとても清々しく感じられました。
入場の待機列に並び、駒場ラーメンを横目にバックスタンドへ。取り敢えず父と次男に座ってもらえる席確保にそこら中に声を掛け、若干東寄りに荷物を置きました。ピッチを見るとちょうどゴールが見える位置でしたので「ここで座っておいて」と場所確定。僕と長男はゴール裏を目指しました。
ウォーミングアップの時から出島の山形サポの皆さん、熱かったですね。微妙に出鼻を挫かれたような気がしたのですが・・これ天皇杯の独特のムードですよね。盛り上がりに欠ける選手紹介、タイミングがつかみにくくて声も出し辛かったです。
前半開始から浦和の左サイドを徹底して攻めてきた山形。先取点は闘莉王が攻め上がった隙を浦和の左サイドからカウンターできれいにゴールを割られた形。暫し呆然としつつ浦和の攻め上がりを待つもなかなか決定的な形まで持ち込めず焦れったさが募る。せめて同点にして後半を迎えたい思いも空しく笛が鳴る。
得点のシーンは相変わらずよく覚えていません。マリッチが立て続けにゴールを挙げて浦和も少し余裕が出てきたように見えました。カテゴリーの違いは後半になってからの山形に微妙なパスミス、プレーの選択ミスに現れ、それと共に追加点を期待する声は上がりますがこちらもわずかなところで逃してしまう。結局危なげないのか、不安を残した内容なのか曖昧なままタイムアップ。
気付いた点を
1,長谷部選手がゴール裏を横切り交代していくときに「ドカン!」とドア蹴ってました。マリッチへのアシストもありそれほど悪い内容とも思いませんでしたがこの不完全燃焼が次に爆発してくれればと願うばかりです。
2,内舘選手の前半での交代は懲罰的な意味合いがあるのかと思いましたが単に腰に痛みがあったとのこと。これは早く回復することを祈るばかりです。
3,長谷部選手に替わってピッチに登場した赤星選手はそのポテンシャルの高さを随所に見せてくれたように思います。細かいボールコントロールを焦らず確実に出来るならスタメンに名を連ねる日も近い様に思いました。
4,マリッチ選手は足元の方がうまく次のアクションにつなげられるようですね。以前からいわれる「電柱系」とは違う今までのレッズには見当たらないFWと言えると思います。彼のサポートを速く、ボランチポジションの選手が積極的に押し上げて行けるようにコンビネーションが確立されていくなら攻撃に関しては正に「外連味のない」サッカーが展開されていくのではないかとワクワクです。
5,山岸選手、久し振りに見ることが出来ましたがキックの精度はやはり都築選手に劣るけれど後半に入って落ち着いたのかセービングも安心してみることが出来たように思います。万博では是非ともゴールマウスに鍵を掛けていただきたいと思います。

選手の挨拶の後、その背を押すように”Pride of URAWA”万博への決意がスタジアムに広がったように思います。帰りのバス待ちの列の前で「万博を赤く染めよう」の横断幕を掲げたサポーター有志の方を見て気合いを入れ直しました。
初観戦・父の感想
ここまで入れ込むことが出来るってすごいなあ。(前半の途中に)知り合いから電話が掛かってきたけれど応援の声で全く聞こえなかったよ。(浦和の得点の時に)周りの人とハイタッチしてとても楽しかった。それにしても勝ってよかったなあ・・
次男は繰り返された「Ohロービ、ビッテゴール!」のコールをずっと口ずさんでました。長男は新調したボダホンユニのエンブレム上の☆を盛んに触っていました。リーグ戦も終盤に近付きますが今後の埼スタ開催には参戦出来ません。可能性があるのは元旦国立くらいですね。
松山は行きますよん。先週の御礼も是非しなければならないでしょうし。今のところ日帰りってことがネックになるんですけど・・
万博のチケットは無事お二人の方にお会いしてお渡しすることが出来ました。11/12は真っ赤になって勝利をもぎ取りましょうね。
行くぜ!
2005年11月 2日 posi_fool | 個別ページ | コメント(0) | トラックバック(0)
一緒に行く子供たちのテンションが異常に高いのにビックリ。東京駅まで私の父が迎えに来るとのことなので晩ご飯の心配はなし。とにかく明日の午後に向けて静かにゆっくり実家を楽しみたいと思います。