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覚書(ウクライナ戦やシンジやエンペラー)

2005年10月13日 posi_fool | | コメント(0) | トラックバック(0)

――今日のウクライナのメンバーでびっくりした選手はいますか?
びっくりしたのは、レフェリーだ。

ウクライナメディア向けの会見だったようですが、審判がラトビアの3人となっていた時点でこの試合の顛末は予想されていたようなものです。まあ、花試合ということで終わり。それ以上でもそれ以下でもない試合ですね。アレックスがケガせず退いたこと、坪井が4バックでも十分対応することを証明したこと、これが収穫です。
日本代表にとって重要なのは相手が二軍だったとしても新しい中盤の形は充分に機能することを証明しましたし、あとは点を取るだけ。

小野は6月に右足甲を疲労骨折し、ねじで固定する手術を受けた。その部位は治癒したが、指先側に炎症を起こしているため、ねじを除去する手術を受けるという。

ガラスのエース。
その才能を十二分に発揮出来ないコンディショニングに少し疑問符を抱かざるを得ませんが、もう日本に帰ってくる時期かもしれないね。腰を据えてケガを完治させてほしい。

天皇杯はチケット取れれば山形戦@駒場に出向きたいと思います。
愛媛は一応チケットは取る予定。

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